June 2013
“家庭画報:ハイソ
婦人画報:ハイソ
婦人の友:きちんと暮らす左翼
暮しの手帖:ババアほっこり
婦人公論:硬いふりして下世話
クロワッサン:おされババア
週刊女性:モロ下世話
女性セブン:モロ下世話” —続・妄想的日常 - 50~60歳女性向け雑誌のお勧めを教えてください (via darylfranz)
婦人画報:ハイソ
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主人公は、夏休みにレモネードをネタに金儲けを始め、徐々に成功し、従業員を雇ったら賃金に不満で、労使交渉を申し込まれ、交渉決裂、ストライキ、ロックアウト、仲裁、労使交渉が妥結、事業再開、そしてさらに商売は繁盛し、夏休みの終わりに成功したレモネード屋を売り払い商売は大成功、めでたしめでたし、という話の絵本です。
商売をやっていくといずれ労働力の購入が不可欠で、それはそれで市場原理が働き、売り手の主体として労働者があり労働組合があり、そことの交渉が不可欠という話が、金儲けのメカニズムを教える中に必ず入っています。アメリカらしいリアリティの持ち方です。
子どもたちだけの街「ミニ●●」でも、「ギッザニア」でも私が労働組合のブースが必要だというのはこのことです。
一方、日本の起業だとか、ベンチャーだとかの世界は、まったくこうした労使関係の教育がなく、精神論とブラック企業化するような甘言ばかりです。
そして労使関係でいうと、あるのは労務対策だけで、よりによってコンプライアンスに名を借りた従業員抑圧のための手練手管を教えたりします。
“ちなみにポルノを断つ方法も教えてくれるらしいので、全身全霊でわくわくしながら読んでたら「1.神に祈る」って書いてあった。このすさまじい速度の出オチ感。こうでないといけません。”
—エホバの証人公式サイトがアツい! - 24時間残念営業 (via sskhybrid)
“すぐキレるのは
自分の気持ちを表現する適切な言葉を知らないから。
たくさんの本を読んで言葉を知ればストレスは溜まらない。” —Fesh 名言集 - 美輪明宏 名言 (via grabbit88) (via golorih) (via usaginobike) (via ishida) (via tayu-tau) (via tamariba) (via yaruo) (via lepsers) (via appbank) (via usaginobike) (via goffaexe) (via dannnao) (via niburn) (via hepton-rk) (via inqbeta) (via taku007) (via realemotionaltrashbox) (via footwork) (via ibi-s) (via matakimika) (via reretlet) (via shortcutss) (via reretlet) (via lovecake) (via adf311) (via honeybunnyread) (via toukubo) (via wonderthinkanswer) (via glasslipids) (via nwashy) (via dannnao) (via maako, sononocamera) (via usaginobike) (via it-shine-reading) (via katsuta-shigeki) (via soramugi)
自分の気持ちを表現する適切な言葉を知らないから。
たくさんの本を読んで言葉を知ればストレスは溜まらない。” —Fesh 名言集 - 美輪明宏 名言 (via grabbit88) (via golorih) (via usaginobike) (via ishida) (via tayu-tau) (via tamariba) (via yaruo) (via lepsers) (via appbank) (via usaginobike) (via goffaexe) (via dannnao) (via niburn) (via hepton-rk) (via inqbeta) (via taku007) (via realemotionaltrashbox) (via footwork) (via ibi-s) (via matakimika) (via reretlet) (via shortcutss) (via reretlet) (via lovecake) (via adf311) (via honeybunnyread) (via toukubo) (via wonderthinkanswer) (via glasslipids) (via nwashy) (via dannnao) (via maako, sononocamera) (via usaginobike) (via it-shine-reading) (via katsuta-shigeki) (via soramugi)
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最も参考になったカスタマーレビュー
作者ですけど 2013/4/6
By 加藤寛之
Amazon.co.jpで購入済み
こんなに売れないとは夢にも思いませんでした。
仕事がないので、今はラブホテルでアルバイトしています。
買ってください。
” —Amazon: ボーイニートガール (モーニングKC): ボーイニートガール (モーニングKC)
“中絶読書は、読み切らないで、おもしろくなりそうなところで、つまり、スピードが出たところで、本から離れ、そこに生じる慣性を利して自分の考えを浮び上らせようとすることにほかならない”
—
『知的創造のヒント』外山滋比古・著│「ビジネス・ブック・マラソン」バックナンバーズ
知らず知らずに誰でもやっていることだろうが、これを「中絶読書」とプラクティス化しているところがすごい
(via nakano)
たまに本から目をそらして考え、また本に戻る行為はこれか
(via proto-jp) (via gkojax-text) (via mcsgsym) (via soramugi)